よくある質問

次世代製品のため、クラウドと連携稼働し、管理ポータルで操作するなど、
他社製品とは設計思想が異なる部分が多くございます。
FAQをご一読頂き、ご理解を深めて頂ければ幸いです。

アプリケーションについて

個人 Windows版 インストール時

個人 Windows版 インストーラ管理画面

購入・決済時

ライセンス関係

個人 Windows版 スキャン・利用時

セキュリティ機能/SuperShield(説明)

セキュリティ機能/SuperShield(操作)

ブラウザー保護/WebShield

  • WebShieldは、強力なブラウザーからの保護機能です。個人版・法人版利用者のEdge(Old/Chromium)、Chrome(32/64bit)、Firefox (32/64bit)、Internet Explorer 11に対応しています。表示延滞がほぼ発生しないよう設計されています。モバイル通信環境では無駄な広告が非表示となり、パケットが節約され、高速に表示されます。 詳しくは
  • 本拡張機能は、ブラウザー経由での様々な不正防止防止機能を装備しています。操作パネルはuBlock Originを利用していますが、実装機能や表示阻止対象は同一ではございません。ライセンス保有者のみ利用可能です。 詳しくは
  • WebShieldを有効化しているとYouTube、dailymotion、ニコニコ動画などにおいて動画再生中の動画広告は表示されません。YouTubeは動画前の動画広告の再生が完了しないと目的の動画が呼び出されない仕様であるため再生前広告は表示されます。 詳しくは
  • サイト運営者(媒体主)が広告ブロック機能を利用させないために、CSSなどサイトを表示するために必要な情報をブロック情報に追加し、サイトを正しく表示させない事で、広告ブロック機能を利用させないようにしているサイトがいくつかございます。 詳しくは
  • 拡張機能は、個別にインストールしていただく必要がございます。機能がオフになっている際は、以下の手順にて有効化してください。 詳しくは
  • WebShieldの広告ブロック機能を検知し、コンテンツを表示しないサイトがございます。ブラウザの欠陥を突いて侵入を試みるサイトも、このメッセージを表示するため注意が必要です。健全なサイトである場合は、外部フィルターを設定することで、「広告ブロッカーを無効してください」を非表示にすることができます。 詳しくは
  • JavaScriptによる詐欺広告の可能性があるホームページを表示しようとしたため、自動的に安全なページにリダイレクトされました。検索エンジンによって導かれたページに詐欺広告が表示されていた可能性があります。 詳しくは
  • WebShieldの広告ブロック機能のシグネチャーを更新し、最新の広告ブロックが可能な状態にする方法を解説しております。 詳しくは
  • WebShieldは広告ブロック機能としてuBlock Originのエンジンを利用し、操作系をそのまま利用しています。しかし、独自開発のブラウザー侵入防止機能を豊富に加え、AD Guardなどの有償シグネチャーもライセンス権の範囲内で利用でき、提供機能が異なるブラウザー拡張機能です。対応ブラウザーも異なります。 詳しくは
  • ウイルス感染の事実はなく、それはテクニカルサポート詐欺です。Microsoft社が電話をするように警告表示することは絶対にありません。「ALT」+「F4」を同時に連打することで、ブラウザーを閉じて警告音を消すことができます。もしくは、パソコンの電源ボタンを長押しすることでも終了させることができます。 詳しくは

複数台での利用

個人 Windows版 アンインストール時

個人 Windows版 操作について

  • PC Maticによって実施された最適化処理のうち一部を元の状態に戻します。 詳しくは
  • PC Maticのサポートより「テクニカルサポート用ログのアップロード」を指示された場合は、以下のページの手順にてログをアップロードしてください。 詳しくは
  • PC Maticでは、マニュアルをオンライン経由で呼び出していますので常に最新版マニュアルがご利用いただけます。 詳しくは
  • PC Maticは、ボトルネックから改善を行っていきます。3回程度の「スキャン」「最適化」「パソコン再起動」の繰り返しが必要です。 詳しくは
  • PC Maticはスケジュール設定により、定期診断が実施されます。ライセンス保有者は、パソコン快適化が自動で行えます。本処理はバックグラウンドで実行されます。 詳しくは
  • PC Maticは、ウェブアプリケーションですが、通常のWindowsアプリケーション同様に、Windowsレジストリ情報を利用して制御を行っています。 詳しくは
  • 詳細ページの手順で電子メールアドレスを変更ください。電子メールアドレスがログインIDであるため、変更後はログインIDもこちらへ変更となります。なお、既設の(個人/法人)PC Maticアカウントへは、ライセンスが競合するため移管することはできません。 詳しくは
  • PC Maticの機能を全て利用している場合は、インストールされている3つのアプリケーションをすべて削除する必要があります。3つすべてを削除しなければ、購入を促すメッセージがパソコン起動時などに表示されますので、ご注意ください。 詳しくは
  • PC Maticは、ログアウトにより、利用者(ユーザー)アカウントを変更することができます。ログアウトすると、セキュリティ保護機能などライセンスが必要な機能を利用することができませんのでご注意ください。 詳しくは
  • 1度ログアウトして電子メールアドレスを変更し、ログインすると、ライセンスを切り替えることができます。 詳しくは

法人版(Pro/MSP)関係

macOS版 操作について