よくある質問

次世代製品のため、クラウドと連携稼働し、管理ポータルで操作するなど、
他社製品とは設計思想が異なる部分が多くございます。
FAQをご一読頂き、ご理解を深めて頂ければ幸いです。

アプリケーションについて

個人 Windows版 インストール時

個人 Windows版 インストーラ管理画面

購入・決済時

ライセンス関係

個人 Windows版 スキャン・利用時

セキュリティ機能/SuperShield(説明)

  • Windowsを提供しているマイクロソフト社によって、セキュリティソフトがある程度の水準にあることが認定された場合に与えられる特別な権限になります。 詳しくは
  • PC Maticによるセキュリティ対策機能を導入しないことで、いまご利用のセキュリティ対策ソフトをご利用頂けます。 詳しくは
  • PC Maticは、アメリカ政府指針 NIST SP 800-167に準拠したエンドポイント保護を提供しています。未調査のすべての実行可能ファイルを新種や変異種が存在していないか、マルウェア分析官の手で科学捜査(デジタルフォレンジック)を行い、善良と判断されたもののみを実行可能としました。クリーンルームのような環境を提供します。 詳しくは
  • PC Maticは、全ての実行可能ファイルを悪質かもしれないと考え、クラウド上でマルウェア分析官により手作業で科学捜査(デジタルフォレンジック)を実施しています。悪意ある開発者によるものでないかを開発元企業の存在確認、旧版からの変更箇所分析なども含めマルウェア分析官により徹底的に調査されます。マルウェア分析官の手助けとなるよう、サーバ上では多岐にわたる人工知能による分析と多数のサンドボックスを用いたヒューリスティック分析を行っています。 詳しくは
  • Windows 11/10では共存可能です。Windows 7/8.1などではご利用頂けません。 詳しくは
  • Windowsの仕様によりPC Maticに限らず、複数のMicrosoft認定セキュリティソフトをひとつのパソコンへ導入することはできません。ただし、国内の銀行が指定するオンラインバンキング用セキュリティソフトと併用することは可能です。 詳しくは
  • PC Matic SuperShield は、Windows Updateにて配信されたファイルの真偽判定を行っています。DNSスプーフィング対策のため、Microsoftから正規に配信されたファイルであることを確認するためです。原則としてWindows updateへの監査や実行中のプロセスへのフックは行いません。 詳しくは
  • PC Maticのエンドポイント保護エージェントは、端末内でデジタルフォレンジックを行わずクラウドに任せており、エージェント自体はロボットのようにクラウドからの指示で稼働します。このため、端末はほぼ負荷をかけない仕様であり、動作が軽く感じます。 詳しくは
  • 端末側エンジンをおおむね毎月改定し、クラウド上の監査エンジンを随時更新運用しています。従来製品のようなシグネチャファイル(定義ファイル)はありません。 詳しくは
  • 個人版では個別対応は行っておりません。PC Maticも、業界他社も、怪しいファイルを開発元に送信し、研究開発を行うよう設計されています。未知の実行可能ファイルや怪しいファイルは、セキュリティ機能がオンになっている場合、自動的に検体を調査のため送信します。一般的にマルウェアリサーチチームのみが検体を閲覧・調査することができます。 詳しくは
  • Eicarファイルはブラックリストに登録済ですが、MS-DOS時代の古いファイルであるため挙動試験を行うことはできません。 詳しくは
  • 人工知能によるウイルス確率をベースとしているため、PC Matic, Inc.ではネーミングを行っておりません。毎日、少なくない数の悪質な新種コードを発見しているためです。 詳しくは
  • AV-Comparatives, AV-TESTによる検査は、毎回 500万円程の参加費にて「良い成績」であることを証明してもらうマーケティング指標でしかありません。毎月実施される定期試験は、前回の検体データが95%以上再利用され、新たに追加される検体数(しかも既知の検体)は一桁です。検知にミスしても軽微な検知ミスとなるよう調整されています。従って、昨今におけるセキュリティの脅威に対して、何の指標にもなっていません。街中の広告で「No.1 ※○○調べ」等と記されているものと同様です。 詳しくは
  • PC Maticは、ゼロデイ対策に関してもホワイトリストの考え方を採用し、Windowsのもつ汎用性を全て標準で禁止しています。このためゼロデイ攻撃で管理者権限を取得しても、起動・転送・暗号化など不正な行為を一切行うことができません。 詳しくは
  • パソコンのパフォーマンスを低下させない新しい侵入防止方式をPC Maticは採用しています。全てのプログラムの事前デジタルフォレンジックと不正侵入防止、不正スクリプト実行禁止機能により、強固な不正通信防止を実現しました。他社セキュリティソフトが装備しているパーソナルファイアウォールは、パソコンをWAN回線に直接接続していたインターネット黎明期における利用のされ方を想定した OUT OF DATE(過去) な機能です。 詳しくは
  • WebShieldと呼ぶフィッシング詐欺対策機能(不正Webサイトへのアクセスブロック)をブラウザ拡張機能としてEdge, Chrome, Firefox, IE11対応しています。ただし、以下ページのとおり過信は禁物です。 詳しくは
  • バンキング保護は、各取引金融機関が指定しているものをご利用ください。PC Maticは、主要金融機関より提供されているインターネットバンキング保護ソフトとの併用が可能です。またWebShieldにより銀行の画面に似せた詐欺サイト対策を行っております。Windows, mac, iPhone, iPad対応 詳しくは
  • ネットのIDやパスワードは、そのサービスを行っているサイトのサーバに保存されており、個人のパソコンにはIDやパスワードのデータが保存されていないため保護する事はできません。 詳しくは
  • 線引きはセキュリティ各社によって異なります。PC Maticは「疑わしきは罰する」の基準で分類しています。 詳しくは

セキュリティ機能/SuperShield(操作)

ブラウザ保護/WebShield

  • WebShieldは、強力なブラウザーからの保護機能です。個人版・法人版利用者のEdge(Old/Chromium)、Chrome(32/64bit)、Firefox (32/64bit)、Internet Explorer 11に対応しています。表示延滞がほぼ発生しないよう設計されています。モバイル通信環境では無駄な広告が非表示となり、パケットが節約され、高速に表示されます。 詳しくは
  • 本拡張機能は、ブラウザー経由での様々な不正防止防止機能を装備しています。操作パネルはuBlock Originを利用していますが、実装機能や表示阻止対象は同一ではございません。ライセンス保有者のみ利用可能です。 詳しくは
  • WebShieldを有効化しているとYouTube、dailymotion、ニコニコ動画などにおいて動画再生中の動画広告は表示されません。YouTubeは動画前の動画広告の再生が完了しないと目的の動画が呼び出されない仕様であるため再生前広告は表示されます。 詳しくは
  • WebShieldで利用している広告ブロック用シグネチャーの「ABP Japanese filters 」によりトラブルが発生しています。問題が解決するまでこのフィルターをオフにして使用ください。 詳しくは
  • サイト運営者(媒体主)が広告ブロック機能を利用させないために、CSSなどサイトを表示するために必要な情報をブロック情報に追加し、サイトを正しく表示させない事で、広告ブロック機能を利用させないようにしているサイトがいくつかございます。 詳しくは
  • 拡張機能は、個別にインストールしていただく必要がございます。機能がオフになっている際は、以下の手順にて有効化してください。 詳しくは
  • WebShieldの広告ブロック機能を検知し、コンテンツを表示しないサイトがございます。ブラウザの欠陥を突いて侵入を試みるサイトも、このメッセージを表示するため注意が必要です。健全なサイトである場合は、外部フィルターを設定することで、「広告ブロッカーを無効してください」を非表示にすることができます。 詳しくは
  • JavaScriptによる詐欺広告の可能性があるホームページを表示しようとしたため、自動的に安全なページにリダイレクトされました。検索エンジンによって導かれたページに詐欺広告が表示されていた可能性があります。 詳しくは
  • WebShieldの広告ブロック機能のシグネチャーを更新し、最新の広告ブロックが可能な状態にする方法を解説しております。 詳しくは
  • WebShieldは広告ブロック機能としてuBlock Originのエンジンを利用し、操作系をそのまま利用しています。しかし、独自開発のブラウザー侵入防止機能を豊富に加え、AD Guardなどの有償シグネチャーもライセンス権の範囲内で利用でき、提供機能が異なるブラウザー拡張機能です。対応ブラウザーも異なります。 詳しくは
  • ウイルス感染の事実はなく、それはテクニカルサポート詐欺です。Microsoft社が電話をするように警告表示することは絶対にありません。「ALT」+「F4」を同時に連打することで、ブラウザーを閉じて警告音を消すことができます。もしくは、パソコンの電源ボタンを長押しすることでも終了させることができます。 詳しくは

複数台での利用

個人 Windows版 アンインストール時

個人 Windows版 操作について

  • PC Maticによって実施された最適化処理のうち一部を元の状態に戻します。 詳しくは
  • PC Maticのサポートより「テクニカルサポート用ログのアップロード」を指示された場合は、以下のページの手順にてログをアップロードしてください。 詳しくは
  • PC Maticでは、マニュアルをオンライン経由で呼び出していますので常に最新版マニュアルがご利用いただけます。 詳しくは
  • PC Maticは、ボトルネックから改善を行っていきます。3回程度の「スキャン」「最適化」「パソコン再起動」の繰り返しが必要です。 詳しくは
  • PC Maticはスケジュール設定により、定期診断が実施されます。ライセンス保有者は、パソコン快適化が自動で行えます。本処理はバックグラウンドで実行されます。 詳しくは
  • PC Maticは、ウェブアプリケーションですが、通常のWindowsアプリケーション同様に、Windowsレジストリ情報を利用して制御を行っています。 詳しくは
  • 詳細ページの手順で電子メールアドレスを変更ください。電子メールアドレスがログインIDであるため、変更後はログインIDもこちらへ変更となります。なお、既設の(個人/法人)PC Maticアカウントへは、ライセンスが競合するため移管することはできません。 詳しくは
  • PC Maticの機能を全て利用している場合は、インストールされている3つのアプリケーションをすべて削除する必要があります。3つすべてを削除しなければ、購入を促すメッセージがパソコン起動時などに表示されますので、ご注意ください。 詳しくは
  • PC Maticは、ログアウトにより、利用者(ユーザー)アカウントを変更することができます。ログアウトすると、セキュリティ保護機能などライセンスが必要な機能を利用することができませんのでご注意ください。 詳しくは
  • 1度ログアウトして電子メールアドレスを変更し、ログインすると、ライセンスを切り替えることができます。 詳しくは

法人版(Pro/MSP)関係