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崩れて表示される、動画・音楽がダウンロードできない

広告をブロックするための情報につきまして、世界中の利用者から集められたオープンなものをWebShieldでは利用しております。

サイト運営者(媒体主)が広告ブロック機能を利用させないために、CSSなどサイトを表示するために必要な情報をブロック情報に追加し、サイトを正しく表示させない事で、広告ブロック機能を利用させないようにしているサイトがいくつかございます。このようなサイトを利用する閲覧する場合は、以下のことに注意をして広告ブロック機能をオフにしていただく頂く必要がございます。

【注意事項】
(1) サイト運営者が明確であり、Google,Yahooなどの大手広告配信ネットワーク経由を利用し、不正広告を配信していないと確信てきること。
(2) アダルトサイトや、映画ダウンロード、著作権をもつ音楽のダウンロードサイトにおきましては、少なくない確率で不正広告やパソコンに侵入を試みるコードが含まれている事がございます。絶対に解除されない事をお勧め致します。閲覧が必要な際はMicrosoft Edgeをご利用ください。Edgeはサンドボックス上で稼働しているためウイルス感染しません。

【信頼のおけるサイトであることが確認されている場合】
ブラウザ上の緑色シールドマーク「WebShield」をクリックすることで、目的のホームページのドメインにて機能をオフにすることができます。オフにするとドメインを記憶し、アクセス毎に操作する必要はなくなります。

ブラウザ右上にWebShieldのアイコンが表示されます。Chromeではアイコンが隠れることがありますので必要に応じて表示設定にしてください。

【Firefox, Edge, Google Chrome】
開いたメニューの電源的なボタン(1)を押してから、画面再描画(2)を押します。広告機能がオフになり表示されます。電源ボタンを押すと再度WebShieldが有効になります。

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