エンドポイントセキュリティ(EPP) / PC Matic PRO

EPP:いままでと同じ使い勝手で感染しないエンドポイント保護

デフォルト拒否グローバルホワイトリスト方式
  • 悪意ある者に対し、後出しジャンケン方式で数年間 感染ゼロ
  • ニューラルネットワーク型人工知能を活用した次世代AV製品(NGAV)
  • 社内管理者がホワイトリストへ追加する手間は不要
  • 既存AV製品と共存させ、多層防御でセキュリティ強化も可能
  • メールの添付ファイルを考えずに開いても安全
  • 専用サーバ不要。社内外等しく保護が行えるクラウドサービス
  • ランサムウェアなどのファイルレス攻撃にも対処
  • 社内外同一セキュリティ基準で利用できるゼロトラスト対応製品
  • NIST Cybersecurity Capability Maturity Model(CMMC) level 5対応可

ホワイトリスト方式は以下の全ての脅威から保護

ランサムウェア

ランサムウェア

サイバー犯罪者にとって新しい手法のランサムウェアは、データを暗号化するだけではなく、公開や流出したくなければ身代金を払えと要求してきます。

ポリモーフィック型ウイルス

ポリモーフィック型ウイルス

ポリモーフィック型ウイルスは、リアルタイムに自分自身や挙動自体を変更し、既知を前提としたセキュリティツールを回避します。

時限爆弾

時限爆弾

ウイルスに即座に活動を始めるとは限りません。セキュリティツールで検知される前に完全に感染を広げてしまい、サーバーに感染したり、深刻な危機管理上の対応が必要になったりします。

クリプトマイニング

クリプトマイニング

中小企業は、サーバー性能とその資源を保護するために、感染に気がつきにくいハードウェアハイジャックを阻止する必要があります。

ゼロデイ攻撃

ゼロデイ攻撃

未発見の新たなマルウェアには検知シグネチャが存在しないため、既知を前提としたセキュリティツールはゼロデイマルウェアの影響を受けます。

ファイルレス感染

ファイルレス感染

OSがもつ機能やオンメモリベースの攻撃は、従来のスキャンや実行ファイルを制御するセキュリティツールを回避してしまいます。

キーロガー

キーロガー

キーロガーやその他の認証情報を盗むマルウェアは、あなたのすべての情報を公開します。

スパイウェア/アドウェア

スパイウェア/アドウェア

悪意のレベルには達していないものの、リソースを消費したりデータを流出させるPUA(Potentially Unwanted Applications)を停止します。

評価機関、雑誌社にて
実証された性能

検知率のブレイクスルー

VirusBulletinでは、既知のウイルスと未知ウイルス検出率をテスト。グローバルホワイトリスト方式採用により、ブラックリスト方式の他社製品と大きな検知率の差が生まれました。

PC Magazine標的型攻撃の侵入試験。

世界一厳しい実稼働試験で1位

メール内のURLをクリックしたり、添付ファイルを開いた際の感染試験で100%防御。

標的型攻撃の侵入試験で1位を獲得。

添付ファイルで感染しない安心感

添付ファイルで感染しない安心感

ウイルス付きメールは、送信元を取引先のメールアドレスに偽装する事があり、専門家でも添付ファイルの安全性を判断する事は非常に困難になっています。

PC Maticなら、ランサムウェアや標的型攻撃を完全に防御することができるので、安心して添付ファイルを開くことができます。

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