エンドポイントセキュリティ(EPP) / PC Matic PRO

EPP:いままでと同じ使い勝手で感染しないエンドポイント保護

デフォルト拒否アプリケーション・ホワイトリスト方式
  • 全実行可能ファイルをマルウェア分析官がデジタルフォレンジックを実施
  • プロアクティブ・セキュリティ方式で数年間 感染ゼロ
  • ランサムウェアなどのファイルレス攻撃にも対処
  • 社内管理者がホワイトリストへ追加する手間はほぼ不要
  • 既存AV製品と共存させ、多層防御でセキュリティ強化も可能
  • メールの添付ファイルを考えずに開いても安全
  • 専用サーバ不要。社内外等しく保護が行えるクラウドサービス
  • 社内外 同一セキュリティ基準で利用できるゼロトラスト対応製品
  • NIST CMMC 2.0 level 3準拠、HIPAA準拠

マルウェア・ランサムウェアに感染しようがない新方式

ホワイトリスト方式は以下の全ての脅威から保護

ランサムウェア

ランサムウェア

サイバー犯罪者にとって新しい手法のランサムウェアは、データを暗号化するだけではなく、公開や流出したくなければ身代金を払えと要求してきます。

ポリモーフィック型ウイルス

ポリモーフィック型ウイルス

ポリモーフィック型ウイルスは、リアルタイムに自分自身や挙動自体を変更し、既知を前提とした一般的なセキュリティツールを回避します。

時限爆弾

時限爆弾

ウイルスが即座に活動を始めるとは限りません。一般的なセキュリティツールで検知されないように顰み、突然活動し感染を広げます。企業にとって深刻な危機管理上の対応が必要になります。

クリプトマイニング

クリプトマイニング

パソコンやサーバに常駐し、気がつかないうちに暗号資産を採掘する新しいウイルス。特にシステム管理者が不在な企業は、機器の性能を保持するために、感染に気がつきにくいこのウイルスを阻止する必要があります。

ゼロデイ攻撃

ゼロデイ攻撃

未発見の新たなマルウェアには検知シグネチャが存在しないため、既知を前提としたセキュリティツールはゼロデイマルウェアの影響を受けます。

ファイルレス感染

ファイルレス感染

OSがもつ機能やオンメモリベースの攻撃は、スキャンや実行ファイルを制御する一般的なセキュリティツールを回避してしまいます。

キーロガー

キーロガー

キーロガーやその他の認証情報を盗むマルウェアは、取得した情報を悪用して様々なアカウントへ侵入。あなたの情報を利用したり、ダークウェッブ上で公開します。

スパイウェア/アドウェア

スパイウェア/アドウェア

悪意のレベルには達していないものの、端末資源を消費したりデータを流出させるPUA(Potentially Unwanted Applications)を停止する必要があります。

方式の図解

ブラックリスト保護・ホワイトリスト保護の違い

評価機関、雑誌社にて
実証された性能

検知率のブレイクスルー

VirusBulletinでは、既知のウイルスと未知ウイルス検出率をテスト。アプリケーション・ホワイトリスト方式採用により、ブラックリスト方式の他社製品と大きな検知率の差が生まれました。

AV-TESTのランサムウェア試験 No.1

AV-TESTのランサムウェア試験 No.1

10の最新ランサムウェア攻撃シナリオで防御能力の測定結果

完全防御を獲得。

PC Magazine標的型攻撃の侵入試験。

世界一厳しい実稼働試験で1位

メール内のURLをクリックしたり、添付ファイルを開いた際の感染試験で100%防御。

標的型攻撃の侵入試験で1位を獲得。

添付ファイルで感染しない安心感

添付ファイルで感染しない安心感

ウイルス付きメールは、送信元を取引先のメールアドレスに偽装する事があり、専門家でも添付ファイルの安全性を判断する事は非常に困難になっています。

PC Maticなら、ランサムウェアや標的型攻撃を完全に防御することができるので、安心して添付ファイルを開くことができます。

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