エンドポイントセキュリティ(EPP) / PC Matic PRO

世界No.1を獲得したセキュリティ

第三者機関による性能評価試験で、続々と高評価。
次世代方式を採用し、高い防御力が実証されています。

VirusBulletinでNo.1の評価

既知・未知のウイルス 検知率テスト (数十万サンプル)

VirusBulletinの結果

2016年12月に第三者機関「VirusBulletin」より発表されたWindows 7 Proにおける「既知のウイルス防御」「未知のウイルス防御」のテストで、世界No.1を獲得しました。

こちらの図で、既知のウイルス防御および、未知のウイルス防御力が1位となっています。特に未知のウイルス検知では2位を大きく引き離しています。詳細はこちらの図をご覧ください。

VirusBulletinで、軽快さNo.1評価

2016年4月の調査による

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AV-ComparativesでNo.1の評価

ランサムウェア・ウイルス (1000本ランサムウェア、4000本ウイルス)

AV-comparatives ランサムウェア評価

オーストリア AV-Comparativesが2016年10月に実施した世界初のランサムウェア防御率 評価テストで、ランサムウェア防御率 100%、ウイルス防御率 100%を獲得し、世界ナンバーワンと評価されました。

ウイルスサンプルは、ランサムウェアサンプルと非ランサムウェアサンプルに分類され、それぞれ1,000個と4,000個としました。この評価試験は、世界初のセキュリティソフトの包括的な評価試験であることに加えて、これは、ランサムウェアの検出率を分析する世界初の評価試験となりました。
(各国旗はセキュリティエンジンの主要研究開発国です)

防御率のひみつは事前監査制

事前監査されてないアプリは一切起動させない、利用許可制
PC Maticの防御率のひみつはホワイトリスト
3つの仕組みを実社会に例えた図

PC Maticは、他のセキュリティ対策ソフトが採用している仕組み、ブラックリスト(指名手配)、ヒューリスティック(ふるまい検知)に加えて、事前監査済のアプリケーションのみを起動許可するホワイトリスト方式のセキュリティエンジンを3つ目の仕組みとして搭載しています。

既存のセキュリティソフトと同じ利便性で、どこよりも軽快かつ強固なセキュリティ環境をビッグデータ技術で実現しました。

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利用アプリ追加不要な
ホワイトリスト方式を採用

世界中のアプリが登録済。自分でホワイトリストへ追加の必要がないグローバル・ホワイトリスト方式
追加不要なホワイトリスト方式を採用

PC Maticのホワイトリストには、世界中の善良なアプリケーションが、既に約1,500万本以上登録されており、リストにある監査済のソフトウェアのみ起動を許可します。リストにないソフトやアプリケーションが起動する事を防ぐため、出来たばかりの新種ウイルス(未知のウイルス)やスパイウェアに対して高い防御率を実現しています。

昨今ではウイルスが巧妙に隠されており、自らウイルスかを判断するのは難しくなっています。PC Maticでは、管理者がホワイトリストに手動で追加するのではなく、30以上のヒューリスティック分析を行い、95.5%を24時間以内にB/G/W分類し登録します。

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世界最強の盾。軍隊で採用

アメリカ合衆国 国土安全保障省がアプリケーションのホワイトリストによる運用を勧告
世界最強の盾。軍隊で採用

アメリカの警察や行政機関でも採用され、日本でも幅広い業種で運用されています。

「攻撃と防衛」は「剣と盾」に例えられます。新しい脅威に対しては従来の盾では防御することはできません。その新しい盾がホワイトリスト方式を採用した次世代のセキュリティソリューションです。

貴社の防衛装備品

セキュリティソフトは防衛装備品

セキュリティ製品は、一般的な民間機器とは異なり、あなたの会社の防衛製品です。防衛省が採用している防衛装備品は、国産もしくは同盟国製品のみです。国防と密接に係るセキュリティ製品は、国産もしくは、同盟国製品が求められています。

セキュリティソフトは盾として機能する防衛製品であると同時に、OSの深部で動作するため、究極の諜報ツールとしても活用可能であるからです。国家間の緊張により、アプリケーションの自動更新機能によっていつ諜報ツールに変貌するとも限らないため、セキュリティソフトの導入においては、特に生産国を調達要件にいれる政府機関や企業は、国際的な流れとなっています。

政府が非推奨指定したものや
グレーウェアを駆除対象

アメリカ合衆国 連邦政府調達認定済 セキュリティソフトの PC Matic
アドウェアも防止

PC Maticは、日米欧の政府が政府関係機関内での利用が望ましくないと指定されているアプリケーションや、広告などを不正に表示するアプリケーションを駆除対象にしています。

一般的なセキュリティ対策ソフトでは、ウイルスとして指定されておらず対処されませんが、PC Maticでは問題のあるアプリケーションはウイルスと同等レベルの扱いをし、軍事レベルのセキュリティを確保しています。

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世界で最も軽いセキュリティ

SuperShildの説明

PC Matic SuperShieldは、第三者評価機関 VirusBulletinにより、2016年6月度発表の調査において世界で最も軽快に動作する最も強固なセキュリティソフトとして評価されました。

パソコンを操作していない時にファイルスキャンを自動的に行い、利用者がパソコンを操作すると即座にスキャンを停止します。PC Maticは、セキュリティソフトが入っている事を忘れるくらい快適に動作します。CPU負荷率を考慮するセキュリティソフトは稀な存在です。それはパソコンメーカー出身者達が、必要以上に高性能なパソコンを購入する必要はないとの考えから軽快に稼働する設計思想を採用したからです。

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添付ファイルを開いても
ウイルス感染しない

添付ファイルを開いてもウイルス感染しない

事前監査済の善良なアプリケーションのみを起動させるため、標的型メールに新種ウイルスやランサムウェアが添付されていても実行をブロックし、ウイルスに感染しません。
利用者は毎回安全かを意識する事なく、添付ファイルを開くことができますので、業務効率があがります。

標的型メールやランサムウェアは、ホワイトリスト方式の次世代セキュリティ製品でなければ防ぐことはできません。

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米PC Magazine誌による
悪質URL防御力試験で最高評価

メールに潜む悪質なURLの防御力が世界 No.1と評価
PC Magazine URL test

米国ベストパソコン雑誌 PC Magazineのリードセキュリティアナリスト、Neil Rubenking氏による「セキュリティ製品による悪質URL防御力テスト」の結果が2017年1月17日に発表され、PC Matic SuperShieldがトップスコアを記録しました。

標的型攻撃やランサムウェア(暗号型ウイルス)の主要侵入方法であるドライブ・バイ・ダウンロード攻撃に対しても高い防御力と評価されました。

1日に数通のドライブ・バイ・ダウンロード攻撃のURLが、メールで届く昨今においては、左図の検査数値左側「Malware Detection」が100%でなければ、標的型攻撃やランサムウェアを防ぐことはできず、侵入を許してしまいます。標的型攻撃を受ければ社内機密情報が数秒で漏洩し、ランサムウェアによる影響を受ければ侵入されたパソコンと接続されているサーバや近隣パソコンのファイルが10分以内に全て暗号化されます。この数値は100%でなければ、エンドポイントセキュリティを導入している意味はありません。

仕様・米国製

  • EPP: ウイルス対策
  • EPP: スパイウェア対策
  • EPP: ランサムウェア阻止
  • EPP: 不正侵入防止
  • EPP: エクスプロイト攻撃阻止
  • EPP: トラッキングcookie削除
  • EDR:(予防) 広告ブロック(Web防御)機能
  • EDR:(予防:記録) ドライバ自動更新
  • EDR:(予防:記録) 著名ソフトウェア自動更新
  • EDR:(記録) 起動アプリケーションログ記録
  • EDR:(記録) 稼働サービス一覧取得
  • EDR:(記録) 稼働プロセス一覧取得
  • EDR:(記録:駆除) アドウェアや迷惑アプリ削除
  • EDR:(記録:駆除) 悪質なブラウザアドオン削除
  • EDR:(記録:駆除) 悪質ファイル検索

広告をポップアップするアドウェアやPUPは、ウイルスでないため一般的なセキュリティソフトでは駆除対象外ですが、PC Maticでは不要なソフトとして駆除します。

マイクロソフト認定セキュリティソフトウェア

コンパチブルロゴ
アメリカ製

PC Maticは、日本と米国のセキュリティ第一人者によって、今までとは異なるまったく新しい設計思想で作られた、ビッグデータ時代の新製品です。開発は米国人技術者によって完全に米国内で行われています。正社員のみで開発され、アウトソーシングなどは一切行っていません。この背景から米国政府機関および米軍で採用されています。