グローバル・ホワイトリスト方式のセキュリティ。高評価 / PC Matic SuperShield

世界No.1を獲得したセキュリティ

第三者機関による性能評価試験で、続々と高評価。
次世代方式を採用し、高い防御力が実証されています。

VirusBulletinでNo.1の評価

既知・未知のウイルス 検知率テスト (数十万サンプル)

VirusBulletinの結果

2017年2月に第三者機関「VirusBulletin」より発表されたWindows Server 2016における「既知のウイルス防御」「未知のウイルス防御」のテストで、世界No.1を獲得しました。

こちらの図で、既知のウイルス防御および、未知のウイルス防御力が1位となっています。特に未知のウイルス検知では2位を大きく引き離しています。詳細はこちらの図をご覧ください。

VirusBulletinで、軽快さNo.1評価

2016年4月の調査による

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AV-ComparativesでNo.1の評価

ランサムウェア・ウイルス (1000本ランサムウェア、4000本ウイルス)

AV-comparatives ランサムウェア評価

オーストリア AV-Comparativesが2016年10月に実施した世界初のランサムウェア防御率 評価テストで、ランサムウェア防御率 100%、ウイルス防御率 100%を獲得し、世界ナンバーワンと評価されました。

ウイルスサンプルは、ランサムウェアサンプルと非ランサムウェアサンプルに分類され、それぞれ1,000個と4,000個としました。この評価試験は、世界初のセキュリティソフトの包括的な評価試験であることに加えて、これは、ランサムウェアの検出率を分析する世界初の評価試験となりました。
(各国旗はセキュリティエンジンの主要研究開発国です)

防御率のひみつはホワイトリスト

事前監査されてないアプリは一切起動させない、利用許可制
PC Maticの防御率のひみつはホワイトリスト
3つの仕組みを実社会に例えた図

PC Maticは、他のセキュリティ対策ソフトが採用している仕組み、ブラックリスト(指名手配)、ヒューリスティック(ふるまい検知)に加えて、事前監査済のアプリケーションのみを起動許可するホワイトリスト方式のセキュリティエンジンを3つ目の仕組みとして搭載しています。

既存のセキュリティソフトと同じ利便性で、どこよりも軽快かつ強固なセキュリティ環境をビッグデータ技術で実現しました。

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利用アプリ追加不要な
ホワイトリスト方式を採用

世界中のアプリが登録済。自分でホワイトリストへ追加の必要がないグローバル・ホワイトリスト方式
追加不要なホワイトリスト方式を採用

PC Maticのホワイトリストには、世界中の善良なアプリケーションが、既に約1,500万本以上登録されており、リストにある監査済のソフトウェアのみ起動を許可します。リストにないソフトやアプリケーションが起動する事を防ぐため、出来たばかりの新種ウイルス(未知のウイルス)やスパイウェアに対して高い防御率を実現しています。

昨今ではウイルスが巧妙に隠されており、自らウイルスかを判断するのは難しくなっています。PC Maticは、ご自分でホワイトリストに手動で追加するのではなく、多面的な分析にかけて善良と判断されたアプリを自動でホワイトリストに登録しています。

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世界最強の盾。軍隊で採用

アメリカ合衆国 国土安全保障省がアプリケーションのホワイトリストによる運用を勧告
世界最強の盾。軍隊で採用

アメリカの警察や行政機関でも採用され、日本でも幅広い業種で運用されています。ホワイトリストに追加する必要がないグローバル・ホワイトリスト方式を採用しているのは、世界でPC MaticとそのOEM供給先(米国1社・日本2社)のみです。

「攻撃と防衛」は「剣と盾」に例えられます。防衛において「いままではこれで通用した」は、新たな脅威の出現によって覆されます。新しい脅威には、新しい盾が必要です。その新しい盾がホワイトリスト方式を採用した次世代のセキュリティソリューションです。

PC Maticは、企業内に侵入を試みる標的型攻撃、パソコン内やサーバの情報を秘匿するランサム(身代金)ウェアから守り、利用者へ安心安全を提供します。

あなたの防衛装備品

セキュリティソフトは防衛装備品

セキュリティ製品は、一般的な民間機器とは異なり、あなたの防衛製品です。防衛省が採用している防衛装備品は、国産もしくは同盟国製品のみです。国防と密接に係るセキュリティ製品は、国産もしくは、同盟国製品が求められています。

セキュリティソフトは盾として機能する防衛製品であると同時に、OSの深部で動作するため、究極の諜報ツールとしても活用可能であるからです。国家間の緊張により、アプリケーションの自動更新機能によっていつ諜報ツールに変貌するとも限らないため、セキュリティソフトの導入においては、特に生産国を調達要件にいれる政府機関や企業は、国際的な流れとなっています。

政府が非推奨指定したもの、
広告不正表示をウイルス指定

アメリカ合衆国 連邦政府調達認定済 セキュリティソフトの PC Matic
アドウェアも防止

PC Maticは、日米欧の政府が政府関係機関内での利用が望ましくないと指定されているアプリケーションや、「お振込みください」「ウイルスに感染しています」等の広告を不正に表示し続けるアプリケーションを駆除対象にしています。

一般的なセキュリティ対策ソフトでは、ウイルスとして指定されておらず対処されませんが、PC Maticでは問題のあるアプリケーションはウイルスと同等レベルの扱いをし、軍事レベルのセキュリティを確保しています。

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世界で最も軽いセキュリティ

SuperShildの説明

PC Matic SuperShieldは、第三者評価機関 VirusBulletinにより、2016年6月度発表の調査において世界で最も軽快に動作する最も強固なセキュリティソフトとして評価されました。

原則的にホワイトリストへ追加されているアプリケーションを迅速に起動させることで、アプリケーション起動を高速化しています。

また、PC Maticなら定期的に全ファイルスキャンを行う必要はありません。パソコンを操作していない空き時にファイルスキャンを自動的に行い、利用者がパソコンを操作すると即座にスキャンを停止。PC Maticは、セキュリティソフトが入っている事を忘れてしまいます。CPU負荷率を考慮するセキュリティソフトは稀な存在です。それはパソコンメーカー出身者達が、必要以上に高性能なパソコンを購入する必要はないとの考えから軽快に稼働する設計思想を採用したからです。

PC Maticは軽く動作しますが、クラウド上ですべてのファイル監査もしっかり行っています。利用者のパソコンリソースを消費しないため軽快です。監査中もパソコンの電源を切ってもクラウドで多面的な監査が実行されます。

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新たなアプローチで防御

毎日たくさんのウイルスが発生

2014年には3億1,700万本、2015年には4億3,056万本の新種ウイルスが作成されました。これは、毎日約118万本のウイルスが作成されたことになります。
指名手配で検知を行うブラックリストでは、毎日大量に作成されるウイルスの追加が追いつきません。また、ソフト等の挙動を確認し安全かを判断をするヒューリスティック方式(ふるまい検知)でも、時限型ウイルスや巧に作成された標的型ウイルス、姿を変えるポリモーフィック型ウイルスは、回避されてうまく発見できません。

セキュリティ業界は、新たなアプローチが必要であるとして、いままでの法則を捨てて人工知能技術を用いた新たなアプローチが急務とされています。悪質なアプリケーションは、善良なアプリケーションが作成される数より数百倍多く発見されている現状から、PC Maticの開発陣は、事前監査を行った善良なアプリケーションのみ起動を許可し、それ以外は全て起動を阻止すれば、未知のウイルスも含め防御能力は格段に高くなるはずだ。またビッグデータによる人工知能で検知能力を向上させられるのではないかと考え、この新たなアプローチのセキュリティエンジンを開発しています。ビッグデータを用いた人工知能による複数の分析エンジンも含め、30以上の分析エンジンを用いて、クラウドサーバ上で多面的に監査を行います。

軽快な理由の詳細

セキュリティエンジン対策

PC Maticは、アプリケーションを実行する際にまずホワイトリストに登録されているかを確認します。登録されている場合はアプリの実行を許可します。(図のホワイトリストNOの場合)

ホワイトリストに登録されていないアプリケーションの場合は、過去に検知されたウイルスかをブラックリストで照会し確認します。
過去に検知されたウイルスであった場合は、実行の阻止と駆除を行います。(図のブラックリストYESの場合)

過去に検知されていなかった場合は、パソコン内でウイルスではないか挙動を確認します。なお、この挙動を確認する事をヒューリスティック分析(ふるまい検知)と言います。
ウイルスの挙動を確認した場合は、実行の阻止と駆除を行います(図のヒューリスティックYESの場合)

ウイルスの挙動を確認できなかった場合でも、実行を許可しません。(図のヒューリスティックNOの場合)
これは、年々ウイルスは緻密に隠されるようになっており、一般のパソコンでは見つける事が難しくなっている為です。実行されなかったアプリはクラウド上のサーバに送られて、詳細な分析を行います。

この分析で問題がなかった場合のみホワイトリストに登録されます。なお、このホワイトリストは世界中の利用者と共有されています。

セキュリティエンジン対策

添付ファイルを開いても
ウイルス感染しない

添付ファイルを開いてもウイルス感染しない

PC Maticは善良なアプリケーションのみを起動させますので、標的型メールに新種ウイルスやランサムウェアが添付されていても実行をブロックし、ウイルスに感染しません。
利用者は毎回安全かを意識する事なく、添付ファイルを開くことができますので、スムーズにメールのやり取りを行えるようになります。

標的型メールやランサムウェアは、ホワイトリスト方式の次世代セキュリティ製品でなければ防ぐことはできません。

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米PC Magazine誌による
悪質URL防御力試験で最高評価

メールに潜む悪質なURLの防御力が世界 No.1と評価
PC Magazine URL test

米国ベストパソコン雑誌 PC Magazineのリードセキュリティアナリスト、Neil Rubenking氏による「セキュリティ製品による悪質URL防御力テスト」の結果が2017年1月17日に発表され、PC Matic SuperShieldがトップスコアを記録しました。同氏は、「PC Maticは99.87%のスコアで競合を引き離しました」 とコメントしています。

標的型攻撃やランサムウェア(暗号型ウイルス)の主要侵入方法であるドライブ・バイ・ダウンロード攻撃に対しても高い防御力と評価されました。

1日に数通のドライブ・バイ・ダウンロード攻撃のURLが、メールで届く昨今においては、左図の検査数値左側「Malware Detection」が100%でなければ、標的型攻撃やランサムウェアを防ぐことはできず、侵入を許してしまいます。標的型攻撃を受ければ社内機密情報が数秒で漏洩し、ランサムウェアによる影響を受ければ侵入されたパソコンと接続されているサーバや近隣パソコンのファイルが10分以内に全て暗号化されます。この数値は100%でなければ、エンドポイントセキュリティを導入している意味はありません。

Java, Flash等を自動更新
脆弱性対策も万全

Java, Flash等を自動更新

JavaやFlashなどの著名なアプリケーションやドライバは悪意のある人達によってセキュリティホール(弱点)が、続々に見つけられてしまいます。このセキュリティホールを用いてエクスプロイト攻撃と呼ばれる手法で、パソコンへの不正侵入が行われています。ファイアウォールでは侵入を防ぐことはできません。

パソコンにインストールしているアプリケーションやドライバの数は膨大で、全てをアップデートするのは手間がかかります。

PC Maticは、こうした脆弱性を抱えやすい著名なアプリケーションやドライバも自動で更新を行いますので、侵入経路を元から絶ち、パソコンを安心してお使いいただけます。

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保安検査並みでは防御できず
軍事レベルが急務

サイバー戦争

個人がウイルスを作成する数は年間にして微増ですが、国家諜報機関が、敵対国の情報収集や国民の行動を監視する目的で作成するウイルスや、資金力のある国際的な犯罪組織がサイバー犯罪を行う目的で作成するウイルスの数が圧倒的に多くなっています。いまや新種ウイルスの9割以上が組織だって作成されています。

1日に100万個以上の新種ウイルスが作成され、その豊富な資金力を生かし、著名なセキュリティソフトで検知されないよう、出荷前検査を行う体制を敷いています。このため著名な従来型セキュリティソフトは全体的に未知のウイルス検知率が低下傾向にあります。

PC Maticは、事前監査済のアプリケーションのみを起動許可させる、グローバル・ホワイトリスト方式という新たな方式を採用している、軍事レベルの次世代エンドポイントセキュリティ製品です。

ネット内には、日本と政治的な敵対関係にある国家組織によってメディア戦略が行われています。組織によって直接的、そして間接的に生成された無責任なコンテンツが溢れています。無料という誘惑、そして巧みな宣伝に惑わされることなく、自分の身や情報は自己責任で守ってください。PC Maticを必ずや選択する必要はありません。防衛装備品の製造国には気を使ってください。敵が作成した盾は役に立たないどころか、自爆なのです。

NORSE

【世界中のサイバー攻撃可視化地図】米国Norse社提供 【日本への攻撃上位国】(独) 情報通信研究機構 NicterWeb

仕様・米国製

  • EPP: ウイルス対策
  • EPP: スパイウェア対策
  • EPP: ランサムウェア阻止
  • EPP: 不正侵入防止
  • EPP: エクスプロイト攻撃阻止
  • EPP: トラッキングcookie削除
  • EDR:(予防) 広告ブロック(Web防御)機能
  • EDR:(予防:記録) ドライバ自動更新
  • EDR:(予防:記録) 著名ソフトウェア自動更新
  • EDR:(記録) 起動アプリケーションログ記録
  • EDR:(記録) 稼働サービス一覧取得
  • EDR:(記録) 稼働プロセス一覧取得
  • EDR:(記録:駆除) アドウェアや迷惑アプリ削除
  • EDR:(記録:駆除) 悪質なブラウザアドオン削除
  • EDR:(記録:駆除) 悪質ファイル検索

広告をポップアップするアドウェアやPUPは、ウイルスでないため一般的なセキュリティソフトでは駆除対象外ですが、PC Maticでは不要なソフトとして駆除します。

マイクロソフト認定セキュリティソフトウェア

コンパチブルロゴ
アメリカ製

PC Maticは、日本と米国のセキュリティ第一人者によって、今までとは異なるまったく新しい設計思想で作られた、ビッグデータ時代の新製品です。開発は米国人技術者によって完全に米国内で行われています。正社員のみで開発され、アウトソーシングなどは一切行っていません。この背景から米国政府機関および米軍で採用されています。